このVIはLabVIEWのVIサーバー機能を利用して,リモートステーションの指定されたVIのフロントパネルを開閉します。
フロントパネルを閉じた場合,そのVIは停止します。
(1)Remote Station名を指定する。
(2)相手Stationのファイル構造にしたがって,開閉したいVIの絶対パスを.vi名まで指定する。
(3)フロントパネルを開くのか閉じるのかをSWで指定する。
(4)左上の実行ボタンを押す。ただし,押してもすぐには起動しないので,ちょっと待ってください。

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フロントパネル |
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Remote Station名 |
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パス |
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error out エラー入力 クラスタは前に呼び出されたVIからのエラー情報を受け入れます。もし既にエラーが認められていれば、このVI内のコードは実行されません。 ポップアップメニューの エラーの説明 (または警告の説明)を選択すると表示されたエラーに関する詳細を表示できます。 |
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status ステータス ブールはエラーがあるときにはTRUE(X)で、エラーがないとき、または警告のときにはFALSE(チェック印)になります。 ポップアップメニューの エラーの説明 (または警告の説明)を選択すると表示されたエラーに関する詳細を表示できます。 |
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code コード 入力はエラーまたは警告を識別します。 ポップアップメニューの エラーの説明 (または警告の説明)を選択すると表示されたエラーに関する詳細を表示できます。 |
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source ソース 文字列はエラーまたは警告の出所を説明します。 ポップアップメニューの エラーの説明 (または警告の説明)を選択すると表示されたエラーに関する詳細を表示できます。 |
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文字列 |


