SetLegend.vi

 グラフやチャートの凡例をプロパティノードで設定する例題です。グラフやチャートの凡例をプロパティノードで設定する場合には多少のくせがあり,プロパティの指定順序などが影響します。


フロントパネル

SetLegend.vi


制御器と表示器

ci32

プロット数指定

cu32

設定するプロットNo.

cstr

プロットの名前

cu8

プロットライン幅(0〜5)

cu8

点マーカー形式

cブール

OKボタン

cu8

プロットラインスタイル

cu8

R
R
は、0〜255の間の赤の値を表します。

cu8

G
G
は、0〜255の間の緑の値を表します。

cu8

B
Bは、0〜255の間の青の値を表します。

i2ddbl

波形グラフ

ブロックダイアグラム

SetLegend.vi


サブVIのリスト

RGB to Color.vi

RGB to Color.vi
C:\Program Files\National Instruments\LabVIEW 6.1\vi.lib\Utility\colorconv.llb\RGB to Color.vi


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