BuildArray.vi

 複数の大きさの異なる配列をBuild Array関数で統合した結果を示します。

組み合わせた結果は,元の配列の最大行/列数になります。

統合してしまったあとでは,元々の要素数を知ることはできません。

 これに対して,各配列をクラスタ化してからBuild Array関数で統合した場合,

結果はクラスタの1次元配列となります。各2次元配列の(行,列)の情報は

ちゃんと残っています。


フロントパネル

BuildArray.vi


制御器と表示器

i3dstr

付加配列(3次元)

istr

i2dstr

連結配列(2次元)

istr

i1di32

サイズ

ii32

i1di32

サイズ2

ii32

i1dstr

サブ配列(上記の2次元配列の7行目)

istr

ii32

サイズ3

i1dcclst

付加配列(1次元)

icclst

i2dstr

istr


ブロックダイアグラム

BuildArray.vi


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